NACHUの健康日記

家族の健康と、幸せな生活を維持するため、そして子どもたちの明るい未来のためのブログです。

マスクが与える体への悪影響を考える

こんにちは、ナチューです。

マスクの大号令。さすがの日本人です。みんな、きっちりマスクをしていますね。

右向け右!と言わんばかりに。
そして、マスクは感染症予防に全く効果がないことにうすうすみなさん気付いていませんか?

だってみんなマスクしているのに感染者数といわれる数字が減っていないのですから。

マスクはそもそも意味があるのでしょうか

不織布マスクと微生物の大きさの関係をみてみます。

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花粉は通さないでしょう。
しかし、最近やウイルスはどうですかね。完璧に通しますよね。
うん、小学生でもわかるのでは?

意味ないことが簡単にわかるのになぜ政府はマスクを推奨する?

 

マスクの弊害を考えてみる

衛生面


マスクを付けっぱなしにすることで、普通に考えれば、雑菌やウイルスが繁殖しやすくなり不衛生な状態になりますよね。

感染症から身を守りたいのに逆に不衛生になっては本末転倒ですよね。

 

免疫が下がる


酸素濃度が下がることにより人間の体内にあるミトコンドリア 活性を下げることになります。
このミトコンドリア活性が下がるとどうなるか?
免疫力が下がります。そして、必然的に口や鼻が覆われた状態になるので、苦しいですよね。
なので、酸素濃度が下がることでも、人間の免疫力や体力の低下につながります。


そして、二酸化炭素濃度があがり、脳機能を阻害することにもなります。

 

脳機能の異常


子どもの脳の発育問題はとても怖いと思います。

体育でもマスクをさせる自体が起きていてなんとかしないといけないと感じています。

また高齢者も酸素不足で脳に血流が回らなくなることで、認知問題を引き起こします。

成人でも精神的な問題を誘発します。

私はマスクは公共の場や職場で必要最低限だけするようにしています。

鼻は出したり、自分で苦しさを感じないように注意しています。


文化的精神的な意味では、マスクは自分の顔を隠し、姿を隠し口を隠します。これは自分を着飾ったり、嘘をついて誤魔化したりすることにも繋がります。

 

なぜ、政府やメディアがこぞって意味のないマスクを推奨するのでしょう。

少し考えればおかしいことには気付いていいはずかと思います。

 

マスクは最低限でよし。

そんな世の中に少しずつ変わっていけたらなと思います。