NACHUの健康日記

家族の健康と、幸せな生活を維持するため、そして子どもたちの明るい未来のためのブログです。

メタトロンで自分の未病を予防する【実際に受けてきたデータあり】

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こんにちは、ナチューです。

 

メタトロンって知っていますか?

私は今までに2回受けたことがあります。

子どもも1度受けました。

未病を防ぐ予防医療としては、とてもおすすめできますよ。

 

メタトロンとは?

ロシアで開発された医療機器。

宇宙空間など、医師がいない状況下を想定して作られたと言うのが始まりです。

 

 

人体の生態磁場を利用して、ヘッドフォンを頭に装着することで、全身の周波数を読み取ります。

 

 

私たちの体の細胞一つ一つには、周波数というものがあります。

各臓器の周波数があり、ヘッドフォンをつけてPC画面上に表示された

その周波数を読み取って、正常な周波数に戻してあげるのです。

 

 

最初は半信半疑でしたが、世の中に存在している物質全てに周波数があるということを理解するとこれがよくわかります。

 

でも現代医療では、これを医療機器として認められていないのです。

このメタトロンでできること

感情を読み取ることができる

機種によってできることは違ってくるのですが、感情を読み取ることができます。

そしてその感情によってストレスを受けていたり、悪い波動を同調させて病気の原因を作っているという可能性もあることを教えてくれます。

 

微生物や細菌の感染状況がわかる

体の微生物の状況を読み取って、アレルギーの原因になるものを特定してくれます。

合わない物質、細菌がわかります。

影響する食品がわかる

自分の体に合う食品、合わない食品というものがあります。

好きでよく食べているものが実は合わないものだったり、不調を促す食品である可能性もあります。

 

遺伝子レベルで測定できる

私たちが病気になったり、不調になったりするとどこへいきますか?

お医者さんですよね。

しかし、いくらいい名医でも、検査データや画像診断で判断しますよね。

 

このメタトロンは、これら全て量子物理学的な波動で測定することが可能なのです。

カウンセラーなども精神的な問題は、正確に読み取ることは難しいですよね。

この機器であれば、「感情」さえも読み取ることができるのです。

 

実際にやってみた結果

実際にやっているところは写真や動画は不可でしたので、あしからず。

 

ヘッドフォンをつけるように指示されます。

コンピューターが自動で全身の波動を測定してくれるところをリアルタイムで画面で確認することができます。

 

その間ときに体に症状や変化は感じられませんでした。

人によっては血流が流れていくような感覚がある人もいるそうです。

 

そして、6段階にわけられ1が1番良い。6が良くない波動として認識され、よくない波動をもつ細胞は6と判断されます。

良くないデータがでた臓器はさらに小細胞まで拡大され、細かく分析をしてくれます。

 

「セラピー」という形で周波数を整えていきます。

細胞が新しく生まれ変わり、よい波動に変化していくのです。

 

1回目は、左の卵巣、左の腎臓、脳の一部の血管が悪い周波数を出していました。

 

2回目は、膵臓、手の指先でした。

 

自分に合わない食べ物がわかる

 

 

この結果は、その時々で全く変わってきます。

 

私は、2回やってもトマト、ナスなどの食材は合わない食材と出ました。

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体を冷やす食材が合わないということでしょうか?

 

こちらが子どもの結果です。

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メタトロンは、現代医学ではクレイジー扱いされるものだと思いますが、今後はこれら波動医学が主流になってくると思います。
船瀬俊介さんのこの本が参考になります。
 
メタトロンだけでなく色々な自然療法についても解説されていて興味深かったですよ。
 

お読みいただいてありがとうございました。 

 

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